商工会議所にお世話になっている今日この頃です^^

今月半ばから、

札幌商工会議所主催の

「女性創業塾」という講座に参加させていただいています shine

事業計画の立て方から、経理、労務、資金繰りのノウハウなど

経営の基礎を、ひととおり教えていただけるコースです。

ハーモニー・ガーデンは、小売・卸業を始めてから

この8月で、まる5年たつのですが( ^ω^)

これから安定して展開できるようにー

基本をもういちどしっかり身につけておこうということで

一から勉強させていただいています :;;;:♪

apple

実は、今年の4月から ハーモニー・ガーデンは、

商工会議所に会員登録しています。

創業前から、大通りの本部や白石支所には

資料をお借りしたり、事業に関する相談をさせていただいたりと

さんざんお世話になってきました。

「会員でなくても、ご利用は自由ですので~」という

親切なお言葉に甘え続けて

今まで無料で利用させていただいてきましたが、

これからますます事業も本腰を入れていく所存ですので bell

そろそろきちんと負担金をお支払いしようと思い、

晴れて4月から、会員とさせていただいております *。+

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この7月からは 商工会議所の

「元気わくわく商品券」 取扱加盟店にもなっておりますmm

札幌の方はご存知かもしれませんが

1000円の地域商品券で 1100円分のお買い物ができるというしくみです。

といっても、こちらは「店舗」ではなく「事業所」なので、

事業所が留守だと、

せっかくお越しいただいたお客様には 申し訳ありませんので、

あらかじめお電話などで

お越しいただく日時をご相談させていただければと思います。

お手数をおかけしてしまいますが、何卒よろしくお願いいたしますmm

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炊飯器でケーキを焼いてみました!

炊飯器で、簡単にケーキが焼けると
話にはよく聞いていたのですが
はじめて、チャレンジしてみました( ^ω^)

びっくりするくらい簡単、と言われているけれど
実際はどうなんでしょう??

せっかく「簡単」ケーキを作るのだからーと
簡単を極めて・・ (・ω・) !
ホットケーキミックスとココアを使って、
「チョコレートケーキ」を焼いてみることに。

ホットケーキミックスに豆乳とココア、てんさい糖を入れて
さっくりと混ぜ合わせ、
くるみとカシューナッツを砕いたものも、たっぷり入れて
あっという間に生地ができあがりー。

これを、うわさに聞くとおりに
炊飯器のお釜にそのまま入れて
ごはんを炊くのとまったく同じように
ふたをして、「炊飯」スイッチをポン!

待つこと数十分shine
ピ~~! という、炊き上がりの音が鳴ったので
ふたをあけてみると・・
まずは生焼けの状態で、生地がふっくらと持ち上がってきていますheart01

そう、炊飯器でケーキを焼くときは
「炊飯」ボタンを、二回連続して押すらしいのです ^ ^

というわけで、もう一度ふたをしめて、もう一度「炊飯」ボタン。
根気よく、ひたすら待ちます(*^-^)

さらに待つこと数十分!
ようやく完成の「炊き上がり」音が!!bell

できあがりはこんな感じです。

Photo_4




 








ちょっとひと手間かけて、トッピングにする
チョコクリームも作ってみます。
我が家の定番チョコクリームの材料は、
木綿豆腐とココアとてんさい糖だけflair で作ります。
木綿豆腐は、水切りしてから
すべての材料を、クッキングカッターで
全体がなめらかになるまで、よく混ぜるだけー。
(ミキサーでも、同じようにできます。)
これだけで、ほんとうにおいしいチョコクリームができます。
てんさい糖のかわりに、メープルシロップを入れると
こくと深みのある、上品な味のクリームになるのですが
今日はメープルシロップがないので、てんさい糖であっさりと・・。

クリームをトッピングして・・

Photo_5完成ですsun













外はちょっとかりっと、中はふっくらと・・
炊飯器ケーキは、スイッチ2度押しするだけで
失敗もなく、たしかにおいしいケーキが簡単に焼けるようです。


Photo_6

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エコビレッジ国際会議TOKYO 

4月24日から、東京・青山で
エコビレッジ国際会議TOKYOが開催されます。
       ↓
http://begoodcafe.com/main/


「エコビレッジ」とは・・?
(主催のBe Good Cafe のサイトから抜粋)

エコビレッジとは、都会でも田舎でも、「お互いが支え合う社会づくり」と「環境に負荷の少ない暮らし方」を追い求める人が作るコミュニティのことです。

お互いが助け合うという社会構造が徐々に崩壊し、地球の急激な環境悪化を食い止めようということへの参加意識が、エコビレッジへの原動力へとなっています。

人々がもう一度地球につながり、無限の未来を信じられる健康で幸せなライフスタイルを確保できるコミュニティの中で生きることができるように、エコビレッジは今や意識的に世界中で創られています。


***


心地いい生き方、暮らし方を求めていったら
自然に、人と地球と調和する
エコロジカルな衣食住のあり方にたどりついた・・
自分自身の心がほんとうによろこぶこと、
これだ、と思えることに忠実にしたがっていけば
安心と笑顔のある暮らしが
そこに自然にある・・

これまで人類全体で為してきたことを
いったんたちどまって、ふりかえるという課題が
与えられているのが、今という時なのでしょう。

菜食という食のあり方も
人類が普遍的にもっている、
ほんとうの心地よさと安心に根ざしたものだと、
ハーモニー・ガーデンは考えています。
本来、決して「主義」ではなく
個人を超えた公の志向なのだということを
近い将来、多くの人が
共通の認識として持つことができるように
橋をかけていきたいと思いますconfident


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タネポタアニ

札幌・円山にあるタネポタアニというお店に

初めて行ってみました。

ネイチャーガイドの矢島慶子さんが、タネポタアニで

体の内外(ウチソト)”環境学」というテーマでお話してくださると

ありがたくも、ご本人からご連絡をいただき、

いそいそと出かけてきましたchick

タネポタアニの写真を、ぜひ撮ってこようと

デジカメを持っていっていたのですが

お話や、集まった皆さんとのお話に夢中になっていて

結局一枚も撮らずじまい・・ 何も画像を載せられなくて

ごめんなさい (´~`)。゜○

タネポタアニのブログのアドレスを載せておきます。

house  http://blog.goo.ne.jp/tanepotaani

↑ちょうどこんな感じの、一軒家、看板も出ていないふつうのお家です。



japanesetea



矢島さんとは、もう8年来くらいのおつきあいを

させていただいているでしょうか・・

ネイチャーガイドといっても、矢島さんは知識を教えることはしません。

自然のひとつひとつは、すべて意味があって、

注意深く観察し、成り立ちを知ると

生命の叡智の壮大さと、ふところの広さ、あたたかさを

感じることができるのだということを

日常のたとえをつかったり、文化遺産と関連づけたりして

さまざまな手法、方向からわからせてくれる・・

私にとっても、まさに師といえる方ですが

矢島さんの自然学、そして「教え」の技法と精神は

21世紀に語り継ぐべき遺産だと

ひそかに思っています。

bud


タネポタアニでは、できるだけ道産の食材をつかった

玄米菜食に近いお料理を出してくださいます。

(海鮮、卵などを使っているメニューもありますので、ご確認をー。)

ブログの中の、カフェメニューのページは、こちらです↓

http://blog.goo.ne.jp/tanepotaani/c/bc8311e50a1be881c20faf9a319d9b4a




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「温暖化ガス排出食」の王者は牛肉、畜産分野の約80%

ベジタリアン仲間が教えてくれた、
AFPの記事をご紹介します。

AFPのニュースは、こちらのサイトからご覧いただけます。
     ↓
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2572329/3807742

牛肉1キロをつくるために
その過程で排出されるCO2は
重さにすると、約16キロ、
同じく1キロの豚肉をつくるのに比べると
約4倍、
同じく1キロの鶏肉をくつるのに比べると
10倍以上、という数字が
出ているそうです。

牛も、豚も、鶏も、
同じ生き物なのだと考えると
どの生き物を食べると
ほかの生き物を食べるよりも
環境保全に効果的・・と
考えること自体、申し訳ないような
心境ではありますが
そういえば、今年は丑年でしたよね taurus
今年は、牛の歳だから
牛を食べる、ということの意味を
よく考えてみては・・という
お知らせなのかもしれません。

この記事にも改めて示唆されていることですが、
牛一頭が、一生の間に食べる穀物の量は
相当なものですから、
大量の穀物を牛が長年食べて、
牛が育つのを待ち、
育った牛を人が食べる、というサイクルでは
地球資源を、かなりぜいたくに使うことになります。

chick

環境のことを考えると、
地元で育った動物を食べるほうが
無駄な資源をつかわなくてすむのでは?
と考える方もいらっしゃると思いますが、
輸送にかかるCO2排出量は
牛肉をつくるにあたって排出されるCO2全体量の
5%にすぎないということです。

「週に1回、肉と乳製品をまったく食べない日を作るほうが、
1年中毎日地元のものに限った肉や乳製品を食べるよりも
ずっと大きな効果がある」
と、カーネギーメロン大学のクリス・ウェーバー教授(土木環境工学)は
語っているということです。

2009年02月16日 18:23 発信地:シカゴ/米国  AFP BBニュース より

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2009年も、どうぞよろしくお願いいたしますmm

迎 春

2008年も、多くの方々に支えていただき
いろいろな出会いがあり、
充実したお仕事をさせていただきました。
たくさんの方の温かいご支援をいただいて
一年間を過ごすことができたことに
感謝しています。

2009年も、より皆様のお役に立てるように
努力精進してまいりますので
どうぞよろしくお願いいたします。


taurus


今年は牛の年です。

もし、牛が話をすることができたら
どんな言葉を話すだろう・・、と
ハーモニー・ガーデンの仕事に協力してくれている知人が
自分の着眼を話してくれました。


今生きている牛たちは
どんな心持ちでいるのでしょう・・。



人間どうし、そして
人間と動物も、ともに共存共栄できる夢の時代に向けて
今年も一歩一歩、できることから着実に
歩みを進めていきたいと思っています。

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「精進料理 葉」さんが閉店に・・

札幌に住むベジタリアンの方々にとって
頼みのお店だった「精進料理 葉(よう)」さんが
11月23日で、閉店になってしまいます。

札幌の方は、ご存知かもしれませんがー。
ご家族の事情で、北見にお引越しされるそうで
それに伴って、お店は閉めてしまわれるとのこと。
名残惜しいですね。

confident

葉さんは、札幌にある数少ないベジタリアン・レストランのひとつなので
「葉さんがなくなると、いたいよね~」という声がしきりです ^ ^;

酵素玄米に一汁一菜の
シンプルなごはん、
とても薄味で
いまの食味に慣れた舌には
薄味すぎると感じられるほどかもしれませんが
こういうあっさりしたごはんが
人間にはいちばんナチュラルなのかもしれないです。

11月23日が、お店の最終日。
ちょっと早いですが
葉さん、今までありがとうございました。

bell

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松田麻美子先生の講演会3

シリーズ化してきました、松田先生の講演録ですが
今回で、いったん結ぼうかと思います。

ナチュラル・ハイジーン理論については
日本ナチュラル・ハイジーン協会のサイトがありますので
ご興味のある方は、ご覧ください。

                ↓
http://natural-hygiene.org/default.aspx

*****

講演の中で、ドキッとさせられるお話がありました。


食物の中で、体に負担をかけることで懸念される
「コレステロール」ですが、
では、コレステロールを含むものというのは
どういうものか・・

先生は、そうおっしゃった後、
さらりと
「顔のあるもの」
と言われるのです。


つづけて、
「それから、父、母のあるもの」
とおっしゃいました。


なぜ自分はベジタリアンなのか?
そのわけは、もちろん
一人一人ちがうと思います。

なぜ動物を食べないのかー。


考えさせられるお言葉です。

chick



それから、
舌の味覚の感覚は、21日間で入れ替わる
というお話もありました。

今までの食事の習慣を変えようとする時に、
変え始めてまもない段階で、
何らかの違和感や、なじめない感じというものを
味わった経験のある方も
多いのではないでしょうか?

私自身も、実は10年ほど前に
自分がベジタリアンになった時には
最初の1週間くらいは、
身体がお肉やお魚を欲して
(厳密には、欲しているような感覚があって、と言いましょうか・・)
「もしかしたらベジタリアンは、
人として自然なことではないのでは??」
と思ってしまったことがありました。

その感覚は、1週間くらいでまったくなくなり、
その後は、お肉やお魚をまったく食べないことで
とても心地よい体の調子を実感できるようになったのですが
その段階に行き着くまでの、
トンネルを抜けるまでの(?)1週間は
おそらく、それまでの身体から変わっていく
特別な期間だったのでしょう。

松田先生いわく、
たとえば、塩分を控える食事に変えてみると
最初は物足りなく感じるかもしれないけれど
21日間たつと、舌の感覚が
それまでの感覚からリセットされるので
塩味がうすくても、物足りないと感じなくなり、
21日間塩分控えめの食事をしてから
以前食べていたような塩味の濃い食事をすると
塩辛くて、舌がピリピリする・・
そうです。

なるほど、と思いますね。

いわゆるメンケン反応などもそうですが
よい方向に転換する変わり目には
通過儀礼がある、というのも
世の常なのかもしれませんー。



舌の感覚もそうですが
身体のサイクルというのは
21日間で生まれ変わるということを
先生はおっしゃっておられ、
ある健康法を21日間試してみたら
身体は生まれ変わる、ということを強調されていました。

だから、病気が発見されても
病気の根本原因が食事などにある場合は
食事を変えることで
身体はどんどん新しい身体に再生されていき
たとえば癌細胞も、それができる原因がなくなるので
どんどん小さくなっていく、ということです。


これからの時代は、
ふだんの食事や生活を見直すことで
かなり身体的に楽な生き方ができる時代に・・
できるといいですね。

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松田麻美子先生の講演会2 

10月22日に開催された、
ナチュラル・ハイジーンの松田麻美子先生の講演会のご報告
第二弾です。


先生は、アメリカ・テキサス州にお住まいだそうで
アメリカのお話も、いろいろとしてくださいました。

まずは、アメリカの医学界の状況がうかがえるエピソード・・。
病気を予防したり治したりするのには
「栄養」も重要な要素である、ということが
アメリカの医学界では、もはやあたりまえとなっているようですが
会場に貼ってあった、アメリカ ガン学会のポスターは
カラフルな果物と野菜の写真がぎっしり並べられていて、
「野菜と果物をたくさん食べることが、ガン予防と改善に効果的」
という内容を示唆するものでした。

松田先生いわく、
今、アメリカの企業は
社員の医療保険の支払いに頭を悩ませている・・と。
アメリカでは、1956年から
肉、魚や、砂糖、油のたくさん入っている食品を
バランスよく食べるよう、国民に指導してきた結果、
国民の健康状態はとてもわるくなってしまい、
ガンや心臓病、脳梗塞、肝臓や腎臓の病などが
非常に増えてしまいました。
日本でも人気の高い、某飲食業界大手の会社では、
商材を仕入れる額よりも、社員の医療保険費負担額の方が
高くなっているそうです。


最近、アメリカでは
「コンシャス・イーティング」という言葉が
よく使われるそうです。
コンシャスとは、意識する、考えるというような意味でしょうか。
コンシャス・イーティングとは、意識して食べる、考えて食べる
というような意味で、
何も考えずに、ただ嗜好のままに食べるのではなく
「これを食べたら、身体にリスクがあるかどうか?」
「この食事は、自分の身体を健康にしてくれるかどうか?」
ということを、「考えて」食べる、ということなのだそうです。

日本は、どちらかというと、
「好きなものが食べられないとストレスになるから
食べたいものを食べたらよい」という考えが
主流ではないですか? と松田先生。

アメリカは、日本よりも、一歩現実的というかシビアというか・・
たとえば、ホットドッグ・ソーセージのパッケージには、
タバコなどに書いてあるのと同じように、
「これを○○g食べると、ガンになるリスクが○○%増加します」という
ワーニング(警告文)を記載すべきではないか?
という話が、懸案になっているそうです。

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ナチュラル・ハイジーンのパイオニア、松田麻美子先生の講演会

10月22日、札幌エルプラザで、
ナチュラル・ハイジーンという健康法を日本に広めていらっしゃる
松田麻美子先生の講演会がありました。


ナチュラル・ハイジーンという言葉を聞いたことがないという方も
たくさんいらっしゃるのではないかと思いますが、
最近はやりの、「朝バナナダイエットbanana」のもとになっているのが
この「ナチュラル・ハイジーン」という健康栄養学の理論なのだそうです。

『フルモニ』という本も、最近ちょっと、はやりましたね。
朝は果物を好きなだけ食べましょうという健康法です。
この本の著者が、松田先生です。


ナチュラル・ハイジーンは、1830年代にアメリカで
西洋医学に対する疑問を感じた医師などが
人間の身体にとって、もっとも自然で生命力のある食事は
どのようなものか?を理論的に体系づけたもので、
ハイジーンというのは「健康」「活力」という意味があります。

世の中には、いろいろな研究者の方がいらっしゃって、
いろいろな食理論が体系化されていますが
それぞれに、「なるほどflair」と思うところがあって
勉強になります。


今回の松田麻美子先生のお話の中にも
触発されるお話がたくさんあり、
お話を伺いながら、メモを取らせていただきました。
猛スピードでペンを走らせたので、
後から読み取れるかどうか
少々不安ですが。。
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松田先生のお顔を撮らせていただきました。
白いアクセサリーがお似合いの、
とってもチャーミングな方でした。

Photo

特に暖房を入れている部屋でもなかったのですが
札幌の皆さんがコートを着て会場に入ってくる中を
松田先生は、写真の通り、ノースリーブです!

もちろん、ノースリーブからのぞいているお肌も
つやつやでした。

示唆に富むお話をたくさん聞かせていただいたので
こちらにも、少し分けて書いていこうかと思っています。

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